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[ ノーメタル治療とは ]

体内浄化=気レーション


体の中から毒素を取り除き健康にする体内浄化のことを気レーションと言います。
皆さまのお口の中に何の疑いもなく詰められてしまった銀歯。。本当に安心・安全な治療なのでしょうか?
歯科医院によっては、多少ことなりますが・・・通常保険のルールでは12%金銀パラジウム合金というものやアマルガムという金属もしくはプラスチックのつめものを使用します。
日本以外の国々においては、金属はお口の中では化学的に非常に不安定な(体に悪影響を及ぼす)材料であるため、積極的に使用していません。
皆さまご存じのとおりお口の中は、唾液や食べるもの等によりpHがアルカリ性や酸性に容易に変化します。もちろん酸性になれば金属は錆びて、解けだし体内に蓄積していくのは言うまでもありません。金属アレルギーはもちろんのこと、アトピー性皮膚炎や掌蹠膿ほう症などを引きおこすことも少なくありません。さらには、その不要なきんぞくは癌の原因でもある活性酸素の発生を助長するリスクを抱えているのも事実です。
本来我々の行うべき治療は、安心かつ安全であることが最優先されるべきです。しかし、現状として厚生省はコストを抑えることを優先するがため銀歯のみ保険診療としています。


健康最優先主義=食には敏感・・・要の歯は二の次?


健康・・・特に食には、非常に敏感。。多少高くても安心・安全な食材を選ぶ日本人が増加しています。食による健康被害などにはことさら敏感なのに、なぜ歯のこととなると無関心なのでしょうか?
国が認める保険制度なのだから安心。。というのが皆さまのお考えの中にあるのではないでしょうか?
ただ、思い出してください血液製剤による肝炎被害・エイズ被害。。国は危険性を認知していたにもかかわらず、輸入停止をしませんでした。その結果多くの被害者を出したのも理解しがたい事実です。
実際、現在もなお日本の保険治療では、(アマルガム)水銀が使用されています。

*1998年イギリス厚生省は、妊婦の歯に詰められている銀歯の水銀成分が胎盤を通過し胎児にまで悪影響を及ぼす可能性があることを発表しています。
現在健康を第一と考えるアメリカ・ヨーロッパでは使用禁止となっており、歯は健康の要として歯科診療を重要視しています。
健康で長生きを望むなら・・・体にやさしい治療をしてみませんか。。
わたしたちは、最新の技術を持ってそのお手伝いをさせていただきます。